誰でも簡単に無料で作れる 稼げるブログ Dreamers!

長澤まさみと堺雅人のキスシーンは演技ではない!

ニュース

長澤まさみと堺雅人のキスシーンは演技ではない!
  • FX両建て必殺技
FX両建て必殺技

長澤まさみと堺雅人のキスシーンは演技ではない!

 NHK大河ドラマ「真田丸」で12月11日放送で、真田幸村(信繁)演じる堺雅人と「きり」を演じる長澤まさみがキスシーンを演じた。

 特に長澤まさみは嬉しそうにしていた。
それもそうだろう、幼いころから真田信繁の屋敷で一緒に過ごし、いつも信繁の身の回りを気遣いながら、時には幼友達として、時には相談相手として、時には恋愛対象ととしての関係であったが、二人はドラマの中で結ばれることはなかった。

ドラマの中では、「きり」は、いつも信繁を待っていた、信繁から声をかけられるのを切なく待っていた。しかし、信繁は、「きり」を相談相手として、あるいは姉貴分として、見ていたようで、女として「きり」を見ていなかったようだった。

視聴者としては、「きり」を抱いてあげるとよいのにといつも思っていたほどだ。
「きり」の長澤まさみだってそう思ったに違いない。
自分がこんなに信繁を慕っているのに、どうして信繁は、自分を女としてみてくれないのか、容姿端麗な長澤まさみとしては、ドラマを抜きにして面白くなかったのではないだろうか。

スポンサーリンク

そんな長澤の気持ちをわかったのか、察したのかわからないけれど、ドラマ最終盤にきて堺雅人が長澤まさみとのキスシーンを三谷幸喜に提案したと言う。

長澤まさみにとっては、すこし、テレながらも悪い気はしなかったに違いない。
結果的に台本にはなかったが、キスシーンは実現した。
大坂城落城間近の場面で、千姫を伴って徳川陣営に行く場面。死を覚悟しての別れの場面だ。真田幸村はきりをひしと抱き寄せキスをする。

「遅すぎる」と「きり」。いや、これは長澤まさみが本心で「遅すぎ」と思ったに違いないのだ。
ある意味「お笑い」ものだが、視聴者にとっては全く同感だった。

出典 http://data.jisin.jp

長澤まさみ「真田丸」のキスシーンを語る

1

スポンサーリンク

関連記事

ピックアップ!

ピックアップ!

世界中の高級リゾートホテルを無料で利用できる、秘密の方法を見る。

月別アーカイブ